歴史的建造物を後世に残すためのね被災状況の調査。
並びに復旧・復興に向けての助言・指導を行うものです。
大分県の派遣担当地区は、
小国町・南小国町16物件にメンバー3名が7月5~7日まで。
産山村・高森町17物件にメンバー3名が7月8~10日まで。
阿蘇市・39物件に熊本1名を加えた4名が7月11~14日まで。(13日は大雨で中止)
南阿蘇村・34物件にメンバー3名が7月13~15日まで。
調査、延べ12日間、12名に熊本案内者3名、7日間の助成を受けて完了。
当南阿蘇村班は、養父が応急危険度判定で当村を経験済み。
地理的に危険個所や通行可・不可に精通していたため!
13日・14日と大雨の切れ間を見計らい(殆ど降っていた)調査を強行。
まだ、倒壊したままの山門があった。
調査車のシート
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